エシカルファッション

ファストファッションという言葉を聞いた瞬間に予感したスローファッションブームの到来が、ここ最近盛り上がってる。効率とクオリティを重視した超大量生産社会は、これまで地域性のあるものや、非効率なプロダクトや文化を根絶やしにしてきたというイメージがある。
ジーンズを1980円で売るユニクロに、川久保玲が苦言を呈していましたが、川久保賛同の流れが世界的にも大きな動きになりつつあるみたい

で、良い物と長くつきあうスローファッションの大前提から、さらに一つ進んだ「エシカル(論理的)ファッション」という新たな流れが注目されてて、それがなかなか今っぽくって面白い。
プロダクト生産のプロセスにおいて、環境や地域性、サステナビリティに配慮し、論理的に作られたファッションのことをそのように言うそうで、なんとなくベジタリアンの衣服版といった雰囲気。ベジタリアンと同じで、どこまでエシカルなのかという線引きが肝心な気がする。

ファストファッションは大量消費社会のいわゆる権化で、トレンドを作って消費者にそれを追いかけさせることに特化したシステム。そのスピード感たるや想像を絶するものがあって、H&Mなんか企画から店頭に並ぶまで2週間ほどというものもあるそうだ。

このエシカルファッションはその逆といっても過言ではなさそう。商品のデザインそのものが重要だったファストファッションに対して、生産プロセスを含めてそのプロダクトのデザインとして評価されるのがエシカルファッション。

そもそもこの流れ自体にエシカルファッションとかって言葉があてがわれてしまって、これがブームだとか言われてしまうこと自体が既にマスプロダクションの世界の中に生きてるなあと思う。ミーハーなので、こういう流れが単純に面白くて気になります。エシカルファッションを押してる人の中にも、一時のブームと思っている人も少数ではなかったりして。

スローファッションは好きだけど、エシカルファッションまで行っちゃうというのもそもそもどうか。トレンドなんか気にしないのがトレンド、みたいなねじれ構造でしょ。
ベジタリアンが矛盾を叩かれたりするのと同じように、どこで線引きをするかが肝心で、このまま大量消費社会によって資源を湯水のように消費し続け、すこしずつ滅びていくのが人と自然の摂理であるなら、それもまたエシカルなのかもしれないし。

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昔の日本

↓昭和7年頃(俺:−53歳)

↓昭和9〜12年頃(俺:−51〜−48歳)





ここ最近、戦前の大正ロマン、昭和モダンの頃の映像をよく見ます。とても貴重な映像。着物はいいです。実家のどこかにあるであろう着物、袖を通してみたいです。江戸川乱歩や古川ロッパなど、ロイド眼鏡が良く似合う時代。カンカン帽を被って自転車に乗るかんじも、とてもいいです。
昔の日本の女性も、今とはまた雰囲気がぜんぜん違って魅力的。より女性っぽい。男性も女性もきちんと着飾っていて品が良い。物に溢れていない、精神的な豊かさにあふれた時代なんでしょう。貧乏でも身なりや所作に豊かさを感じます。
伝統文化に西洋文化が混ざってくきたその次代の流行を作った若者たちは、モダンボーイ・モダンガール、略してモボ・モガと呼ばれたそうです。
ワクワクした時代だろうな。今の時代にこそ、そういう精神はクールやと思います。とても憧れます。祖父母の時代です。おばあちゃんから漂う粋な江戸っ子っぽさの正体はなんなんだろう。

そんな豊かさにあふれた時代、戦争が始まって原爆で街が消えて、というのはこの東北関東巨大地震の非日常感と雰囲気は似ているかもしれないです。天災と戦争は全然違うけど。まだ放射能や原発の問題は続いているし。放射能がおかしなことになってきたら、当時みたいに疎開とかって文化が復活したりするだろうか。
もんじゅとか、これからどうなるんだろうか。当時との決定的な違いは愛国心かな…。

勇気づけられるのは戦後の映像。大きな大敗のあとで驚くべき速度で復興していく日本の映像は本当にワクワクする。昭和モダンの雰囲気が徐々にごちゃごちゃしてきて面白い。両親の青春時代。バブル直前の映像も面白いです。自分が産まれる時期のファッションとか、すげえ。

あれ?政府いらなくね?

日本くらい文化的に成熟した国なら政府とかマジでいらんと思わんか。選挙で勝つことしか考えていない阿呆どもに法律キメさせられん。何も任せられん。自分らの生活のことくらい自分たちでやるがな。使い道がわけわからん税金納得行かない。政治不信半端ないぞ。民主主義の中に上手いこと社会主義組み込んだ器用な独裁国家だわ日本。すごい国。
政府は最近何を隠してるんだ。自民でも駄目だったろうけど、民主はマジでひどいな。揃いもそろってゴミクズだな。次の世代に責任転換するつもりなのかな。頭いい〜。
それにしても東電どうしたの。わいてるの?もう白痴集団東京電力と言われてもしょうがないよね。あーきついきつい。

別の話しだが、何十億円も募金してくれた台湾に、放射能で汚染された水を海水に垂れ流すことでお返しするとは。世界中から日本バッシングが始まって支援もストップするぞ。当分日本には戻れないのかなあ。戻りたいんだけど。関西が拠点になったりして。京都とかいいよね、夏くそ暑いけど。
てか日本ユニセフのピンハネ何億円だよありえないよ。そういうことするから日本は募金集まらないんだよ。つかアグネス嫌われすぎワロタwww
どうしたらいいんだ。勇気を出してクーデターを起こすっきゃないのか。人生かけてやらないと難しいぞ。むりむりーわしには。くそー。

と、このように、課題のストレスを悪そうな人たちにぶつける…。

ウクレレの弦

最近ウクレレの弦を変えた話。
先に言っておくと、間違いなくウクレレ好きじゃない人には面白くない記事ですこれ。マジで。

僕のウクレレは父のお下がりである、あかるい色の Kelii のソプラノ。ちゃんとハワイアンコア。ハワイアンコアというのは、ウクレレの素材では最高級の材で、硬くて乾いた良い音が鳴るらしい。確かにマホガニーのものより雑味の無い音して良い気がする。僕のケリー、作りはなんかちょっと荒いかんじだけど良い音がするのでとても気に入ってる。あんまり見かけない色味のコアだし、シンプルで素朴なルックスも良い。
ケリーのソプラノ、日本で買うと4万円くらい。楽器は高い。それでもケリーはハワイ製のウクレレの中では最もコストパフォーマンスが高いブランドらしい。父はハワイで買ったのだろうか。いくらしたんだろう。
たしか、つじあやのさんも Kelii を愛用している。つじあやの良いよね。

ケリーに最初からついてた黒い弦が明るめのボディにマッチしてかっこ良かった。上の↑写真の。
フレットの部分がかなり削れてきてたから1年ほど前に Martin のものに張り替えた。最初は音の変化に軽く戸惑ったけど、一週間ほど触っていたら段々と音が小慣れてきて、なんか音が良くなった気がした。
黒いのは柔らかくて重厚な音だったけど、マーティンのクリアの弦は軽やかな音だった。値段は安かったけど良い音だった。さすがギターの名門、マーティン。

マーティンの弦おかげで演奏するのが楽しく、最近けっこう弾いてた。ストレスが溜まってくるとウクレレを弾く時間が多くなる傾向があり、今はまさに課題が架橋を迎えていてかなりヤバい状況で、ウクレレを弾く時間も増えている。これまでほとんど弾かなかったけど、マーティンの弦に変えてからかなり弾くようになった。黒い弦より僅かに細くなったので、コードをおさえやすくなったからかもしれない。

で、今回 Low-G チューニングにしてみたくなって弦を変えた。マーティンの音には何も問題なかったのだけど、前々から Low-G チューニングに憧れていた。
が、見事に失敗した。
ケリーのソプラノに Low-G チューニングはまったく会わない。全然好みの音じゃなくなってしまった。相性が悪い。
ケリーは元々、とても愛嬌のある音がする。コロコロと軽くて柔らかい音がよく響く。Low-G にするとボーンと低い音が入って、ウクレレらしい音じゃなくなってしまった。ソロが弾ける人は音域が広がって表現に幅が出るらしいが、僕にはまだ早かった。勿体無いけど、レギュラーチューニングの弦を新たに買うことにした。Low-G の弦は丁寧にとって、いつかまた使える時が来たら使おう。ちなみにブランドは KALA。ほとんど弾いてないのでなんとも言えないけど、店長らしきハワイアンのおっさんに曰く「とても良い弦だよ」とのこと。赤色の珍しい弦だ。全体的にマーティンよりも少し太めで、音自体も重めの印象。とても独特なので、気になる。何より赤い弦という見た目がクール。背伸びしないで Low-G チューニングでは無い方を最初から買えばよかった…。

そして今回。
前回は特に何も調べずにマーティンのを買ったが、今回は少し調べた。ジェイク・シマブクロやジェームズ・ヒルらスーパープレーヤー達の弦を調べたり、クチコミサイトなど見て回った。
ジェイク・シマブクロは DAddario の弦、ジェームズ・ヒルは HILO 。つじあやのさんもヒロらしい。
他には
GHS
Worth
そして今回僕が買った Aquila などが有名所。
アメリカではアクイラとワースが最もポピュラーのようである。

アクイラは数々のクチコミサイトで、その使用感はワースのモノと並んで極上であると讃えられ「特にアクイラは安いウクレレでも素晴らしく良い音を鳴らしてくれる」と評判。逆に「高級なウクレレではワースのもの、もしくは Orcas のものがよく合う」なんてコメントも。
Youtube にいくつかあった弦の比較動画を見た感じでは Worth の弦が最も好みの音だったのだけど、近くの楽器屋さんにはアクイラしか無かった。調べたところで無ければ意味が無い。
アクイラもワースもすごく綺麗な音色だけど、アクイラのほうが少し柔らかくトラディショナルな印象。言語化しにくいけどすごく良い雰囲気。
ワースは柔らかさの中にも少しクリスピーでキラキラした雰囲気があって現代的。
なんて言ってるけど、2つの聴き比べはなんとか出来ても3つ以上を同時に弾かれたら全然分からなくなる。その程度の微々たる違いだ。だけど、やはり比較動画では上に上げた数ブランドのモノがしのぎを削っている。微妙な違いに拘るプレイヤーが沢山いるのだ。


若くしてウクレレ速弾きで名を馳せた。一時はウクレレでロックな音を鳴らすことに対して、ハワイの伝統的な音を大事にしないプレーヤーだとか叩かれたりもしたが、彼は本来Low-Gチューニングには否定的でむしろ伝統的な音を非常に大事にするプレーヤー。表現力は誰も追いつけないほど熟練の域に達している。
今や誰もが認める世界一有名な超絶技巧派。間違いなく最も影響力のあるウクレレプレイヤー、ジェイク・シマブクロ。TEDに招待された時の演奏。


以前にも紹介したジェームズ・ヒルの神がかり的なビリージーンのカヴァー。想像を絶するテクニック。パーカス音、重低音どうやって出してるんだ。トリッキーさではジェイクをもはるかに凌駕するのではないか。かなりのイケメン。
アイデア溢れる技巧派、ウクレレプレイヤーが憧れるウクレレプレイヤー。

今はこの2大巨塔ではなかろうか。DAddario と HILO の弦の違いはもはやまったく分からないレベル。彼らには関係ない。二人とも共通してかなりクリスピーな音だが、ジェームズ・ヒルの方がさらにすこし硬め?というよりピックアップや録音環境の違いが大きそう。ウクレレ自体かなり凄そう。


↑アクイラとワースの弦比較動画。違いはほとんど分かりません。w
これだけ弾けたら良いなあ。

次回は HILO の弦を試してみたいが、基本的にナイロン弦の寿命は非常に長いので当分変える必要はない。音に飽きてきたら交換というかんじか。切れるまで頑張ってみよう。
今回の弦は白色。
黒、クリア、クリア赤、白、と4種類目の弦の色。最初の弦が黒だったからという理由だけで黒い弦が好きなんだけど、音が良さげなので白も好きになりそう。赤は…ほんと Low-G にしなければ良かったな。
張り替えたばかりだけどアクイラの弦は既になかなか安定しているかんじ。これからがかなり楽しみ。


そして、最後にこの記事のハイライト。
イタリアにあるアクイラの工場での弦の制作風景。これはすごく貴重な映像だと思います。すごくクール。
最後の弦職人たちのオリジンの話がすごく興味深い。貴重なビデオをありがとう!Bosko & Honey!

本当にウクレレ好きじゃないとまったく面白くなさそうな記事でした。

地震関連情報いろいろ

【情報集約】東北地方太平洋沖地震に関するまとめのまとめ

役立つサイト
計画停電の時間割り
地震発生時緊急マニュアル
災害時に役立つアイデアやデザインのWiki「OLIVE」
災害時救済情報・エリアごと分けられたツイートが見れる「SAVEJAPAN! PROJECT」
救援活動をする際に「IDEA FOR LIFE!」

放射能の知識(判断は個々に丸投げる)
イギリス政府による福島原発事故の影響評価
被ばくすると,人体に何が起きるのか?


僕と核 by SHING02

感動
http://prayforjapan.jp/message/
日本人へ by SHING02

注意
【地震】日本赤十字社の偽サイトが出現……フィッシング詐欺に注意(RBB TODAY 3月18日(金)12時15分配信)

音楽



Your Unknown Music

がんばれ日本。

まあとにかく、
原発に特攻覚悟で水撒きに行ってる自衛隊の話、
原因は上層部のごたごたなのか放射能の恐怖からなのかわからないが、物資が届かずに避難所の人たちが凍死したり餓死したりしている現状の話。
もう本当に現実味がないが実際に起きているようである。とても胸が締め付けられる。
実際どうしたものかよくわからないが、東電の幹部は本当に頼りない。情報を隠しているのか責任を逃れようとしているのか、見ていると不安になる。おそらく彼らも専門家ではないのだろうし、不安だろうからしょうがないのかもしれないが、責任者なのだからせめて毅然とした態度で我々を安心させて欲しい。枝野官房長官はその点よくやってる。民主党で唯一使えそうな人間だな。今後は政府や東電を信じて頼るような人は減っていくと思う。それが一番いい。極論、理想は政治家なんていらないと思う。
まあしかし、残念だけど原発はもう駄目だろう。ヘリで水をかけたところで焼け石に水なんじゃないかな。

ただ、
祖父母を初めとする親戚、多くの友人達が東京に住んでいるので心配だったが、今回の原発事故についての見解をいくつか読んだ結果、おそらくはもう駄目であろう原発も余程のことが無い限り人体に影響があるほどの放射能を大都会まで飛ばすということは無いように思う。なのでひとまずは安心することにする。
イギリス政府による福島原発事故の影響評価
被ばくすると,人体に何が起きるのか?

原発の必要性とリスクを同時に味わっている日本だが、原発に関する議論はまたこれからだ。きっと原発は徐々に無くなっていくだろうけど、まだ代替エネルギーは現実的に考えて無いだろう。風力も太陽光もエネルギー効率悪い。どちらにせよ、エネルギーを使わない生き方になっていくんだろうな。

実家は日本有数の安全地帯四国は徳島。活断層があまり無いところで、両親は普段と何らかわらぬ日常を送っている。彼らと話すといっきに気が和み、ツイッターやFacebookでの騒ぎが急に過剰で異常なものに思えてくる。東京から離れる人たちもけっこういるみたいで、集団心理とは恐ろしいものだなあとつくづく思う。とにかく放射能のことはよく分からないので、分からないものはとにかく恐い。
集団心理が引き起こすパニックが一番怖い。インフラとして大活躍のツイッターやFacebookを始めとするWebも、小さなことをきっかけにパニックを引き起こしかねない。人の多い都心部はその危険性が恐い。あんまりツイッターには影響されないようにして、あるていど冷めて落ち着いてないと。
自分も少しツイッターから離れないと課題に支障が出ちゃうぞ。安心だとわかったのだから、これまでと同じように生活するべしです。
ただ、やはりよく状況を見ていないと。政府や東電の態度はもはや害でしか無いかもしれない。正しいパニックを起こすべき時が来るかもしれない。余談を許さん。命をかけて頑張っている人たちのことを思うと、きつい。自衛官の嫁のツイートが凄く感動的。命をかける人を応援したくなってしまう。

仮嫁が東京にいることが心配だったが、これも意外と大丈夫そうだった。
妙にひとけが少ない街や異常に混む駅、多いチャリ、食料の無くなった商店などが非日常ぽいけどそれ以外は特に問題なさそう。治安の悪化も無い。これまでどおり、時々手紙を書いたりスカイプしたりしていれば良いみたいだ。よかった。

あと様子見て募金な。どこにすればいいのかいまひとつよく分からない。ツイッターで情報を集めよう…。疑問なのが、募金てお金がそのまま被災された方に届くわけでは無いのかどうか。
どっか義援金をまとめる団体が物資として提供するもんだ、みたいなふうに友人に説明されたのだけど、そうなのかな。お金としてさし上げられたほうがいいんじゃないのかな。どうなんでしょう。まあそれも後で調べてみよう。

巨大地震が起こってから、みんな気づきの質量が半端じゃない。すごいストレスだろうから、気がたってたりパニックになってたり他人を叩くしかなかったりする人もたくさんいるけど、少なくともみんな凄く色々と考えるきっかけになっている。僕ももんもんと色々なことを考える。。
ぜんぜん違う人間が一緒に生きてるんだから、色んな考え方を柔軟に受け入れて認める必要がある。その上で少しずつ良い方向に変えていかないと。色んなことが一気に変わる気がする、東日本。人は国に頼らないようにしないと。国も、国に頼るような国民を増やすような体制から変わっていかないと。自助努力、リスペクト、そんで協力とか、そういうキーワードが大事になってくる。マジもっかい生まれ変わるぞ、日本。

ここの写真はいつもヤバい↓
Japan: Vast devastation
Japan: New fears as the tragedy deepens
Japan: Continuing crisis

我が恩氏、秋田寛先生は特にお変りなく無事だろうか。
「save japan」でGoogle画像検索すると、東北関東巨大地震関連の新しい画像を差し置いてまだトップに上がってくるのは彼のポスター。あの滴る日の丸をツイッターのアイコンに貼りつけようかと思ったけど人のデザインを使ってはいけない、まして恩氏のやないかいと思ってやめたw

日本にいるみんな、特に東北、関東。がんばれ!応援する!世界中から応援きてる!がんばれ!絶対負けんな!生きろ!

代官山プロジェクト

代官山プロジェクト

これはとても面白そう。

ほぼ日刊イトイ新聞 カフェの視線。

この対談の内容もとても面白い。ふわっとして、とてもいいことを話していると思います。
なんとなく漠然と、女性も同じようなことを考えているのかどうか気になった。こういうことを話しているのはいつも男性ばかりで、女性の意見も聞きたい。というより、なんとなく女性ならではの視点というのがありそうな気がする。