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漢字の国“中国”のアーティスト表記は奥深い!

少し前の記事のようだけど、凄く面白かったのでご紹介します。中国すばらしい。笑った。一部抜粋↓

“漢字に当てはめる”という行為も、じつは調べると2パターンあるらしく、ひとつは先ほどのように、「その漢字のヨミを元の言葉のヨミに合わす」というパターンのもの。これは同じ漢字文化を持っている我々日本人でも、なぜそう読むのか分からないものが多いのですが、ただ、もうひとつの「元の言葉の意味から、その意味に合った漢字を当てはめる」というパターンのものは、我々が見ても、その成り立ちが結構分かるものが多くて、しかも、なかなか面白いものも実は多いのです。

とても好きな記事です。必見。
特にThe Whoとチューブが好き。

少し古い記事ですので、最近のバンドはどんな風に漢字にされているのか調べてみたのですが、悲しいかな英語表記が主流になってきているようで発見できませんでした。なので、自分で色々考えてみよう!きっと楽しいぞ!
Fleet Foxesは「俊足狐合唱団」だとか、High Placesは「高所楽団」だとか、「照焼少年合唱団」はもちろんTeriyaki Boyzだし、DOOMが意外と「村上ショージ」。
OSOMATSU SUMMER!!

Written by tkot1

07/13/2009 @ 23:29

カテゴリー: Curiosity

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